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12/7 阪本啓一先生トークライブinさとのやま保育園

いろいろ

12月7日に、阪本啓一先生にお越しいただき、さとのやま保育園の雰囲気を味わっていただけるトークライブを予定しております。

霧島市のひより保育園からも 園長の白水や 代表のふるかわが参加予定です。

保育園を「ブランド」という視点から見るとどうなるのか。ぜひ聴きにいらしてください。
(どなたでもご参加いただけます。参加無料。懇親会は実費を頂戴いたします)

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【イベント内容】

JOYとWOWが生み出す保育園

阪本啓一先生の新著『「こんなもの誰が買うの』がブランドになる(通称「マンボ本」)」でも 事例として取り上げられた鹿児島県霧島市の「ひより保育園」の姉妹園として来春、きたやま南山の3・4階に開園する「さとのやま保育園」。

食と農のプロの仕事に触れながら、現代を生き抜く力、食べていく力を育む食育型保育園は、どのようにして生まれたのか。
その立ち上げの経緯や未来像を、株式会社JOYWOWの阪本啓一先生が「ブランド」という切り口から掘り下げてくれるトークライブです。

一見すると、関係の薄そうな「保育園」と「ブランド」という2つのキーワードを、「エコシステム(生態系)」という聞き慣れない言葉でつなぐ2時間。
巷に溢れる”普通の”商材が、いかにして「ブランド」となりうるのか、たくさんの事例を通して、肚にスッと落ちる感覚をお楽しみください。

■ スケジュール
14:30 〜 16:30 阪本啓一先生トークライブ
16:30 〜 17:30 参加者交流
18:00 〜 20:00 きたやま南山にて焼肉懇親会(費用実費)

■ 参加費:無料
※ 会場で阪本先生の「マンボ本」の販売も行いますが、当日までの間にしっかり読み込んでお越しになると さらに深くトークライブをお楽しみいただけるかと思います。

■ 定員:30名(先着順)

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編集こぼれ話

Angel
「保育園」×「ブランド」×「焼肉」=?
豪華すぎる内容ですね。おなかがすきました。